RHM10 (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ

【国内即発送】 (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ RHM10-その他

HOME

G-MONEYとは

【国内即発送】 (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ RHM10-その他 【国内即発送】  (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ RHM10-その他


RHM10

7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナRoHS

●全長:0.5~1.77m
●重量:300g
●耐入力:130W (SSB)
●インピーダンス:50Ω
●接栓:M-P
●形式:1/4λ短縮型(HF帯)、1/4λ(50/144MHz帯)、5/8λ(144/430MHz帯)
※このアンテナはボディをアースとして使用するので、基台とボディを完全に導通させて下さい。
●空中線型式:単一型
●付属品:ラジアルエレメント
※車での走行時には、ご使用になれません。

調整方法
1. 運用する周波数に対応したコイル固定位置を右上表より、確認してください。
2. 固定ネジを、手で1/2回転ほど回してゆるめてください。
 ( ロッドエレメントは縮めた状態)
3. 目的の位置にアンテナ本体をスライドさせて移動し、固定ネジを手で締め付けて固定してください。
そして、上部の ロッドエレメントを全て伸ばしてください。

注意:プライヤー等の工具で、固定ネジを締め付けないでください。
破損の原因となります。

4. 実際に送信して、S WR を測定します。
 同調している周波数 が目的の周波数より低い場合は、ロッドエレメントを少し短くするか、
アンテナ本体を少し下げて調整してください。
5. 同調している周波数が目的の周波数より高い場合は、アンテナ本体を少し上げて調整してください。
 
注意:設置方法や周囲の状態により、SWR が下がらないことが有ります。
その際は、設置環境を変えて調整をしてください。
また、アンテナチューナーを併用することも良い方法です。
6. 50MHz 帯は、コイルを全て下げ、ロッドエレメントを全て伸ばした状態で同調します。
7. 144/430MHz 帯は、付属のラジアルエレメントをM 型コネクター部に入れ、アンテナをねじ込み固定して使用してください。
144MHz 帯はアンテナ全てを短くした状態(1/4λ)、または、ロッドエレメント部を最大に伸ばした状態(5/8λ)
 で使用してください。
430MHz 帯はアンテナ全てを短くした状態(5/8λ) で使用してください。

登録の際に必要なものは、普段お使いの電話番号のみ。 お近くのコンビニやインターネットで購入できます。 ポイントが余っても、買い足してご利用いただけます!

【国内即発送】 (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ RHM10-その他 【国内即発送】  (RHM-10)第一電波工業(ダイヤモンド)7~430MHz帯移動時用広帯域アンテナ RHM10-その他

【送料無料】LIHIT LAB.<リヒトラブ>プレゼン資料製本用多穴パンチ P-1605/P1605/P-1605

決済方法が簡単

表示された認証用電話番号にダイヤルするだけで決済は完了です。長いプリペイド番号や、暗証番号を入力する必要がありません。



  • 残高照会